ポケポケ

2026年5月 ポケポケ環境総括|Tier別トップデッキと対策

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Contents

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環境総括とデータ参照方針

ここでは現在の主要トレンドを整理し、本文で使うデータの扱い方を明確にします。結論的には「展開速度」「サーチ力」「妨害対応」が重要です。

注目ギミックと傾向

注目点と試合への影響を端的にまとめます。

  • 速攻テンポ型exアタッカーが優位。序盤展開で相手のキーパーツを奪う動きが勝敗に直結しやすいです(参照: Game8、GameWith)。
    参考: https://game8.jp/pokemon-tcg-pocket/639708
    参考: https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534

  • メガ進化系(メガシンカ)の復権。単体で局面を作る耐久+火力の軸がTop8で目立ちます(参照: poke-memo)。
    参考: https://www.poke-memo.com/pokepoke-strongest-deck-tier-2026/

  • エネルギー運用は多様化。OTK志向の極端な構築は相対的に減り、安定してダメージを稼ぐテンポ戦が主流です(参照: Gamepedia、AppMatch)。
    参考: https://gamepedia.jp/pokemon-tcgp/archives/253
    参考: https://games.appmatch.jp/gamewiki/pokemontcgpocket/177877102249474363/

  • 妨害カード(手札干渉・ベンチ干渉)とサイドコントロールの重要性が増しています。ミラーマッチではリソース管理の差が勝敗に直結します。

大会公式結果の優先利用と検証原則

大会メタを扱う際の基本方針を示します。

  • メタシェアやTop8/Top32の集計は、大会主催の「公式結果ページ(Top8/Top32)」を一次ソースとしてください。公式結果が公開されていない場合は、主催・連盟のアナウンスや運営ページを優先します(例:ポケモンカード公式サイトや大会主催の公式ページ)。公式サイト例: https://www.pokemon-card.com/

  • 二次ソース(Game8、GameWith、poke-memo、Gamepedia、AppMatchなど)は有用な集計・解説を提供しますが、集計値を公開する際は必ず一次ソース(大会結果)への直リンクを付けて検証可能にしてください。
    主要まとめリンク(解説・ランキング):
    https://game8.jp/pokemon-tcg-pocket/639708
    https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534
    https://www.poke-memo.com/pokepoke-strongest-deck-tier-2026/
    https://gamepedia.jp/pokemon-tcgp/archives/253
    https://games.appmatch.jp/gamewiki/pokemontcgpocket/177877102249474363/

メタ集計の手順(簡易)

大会データを自分で集計する手順を示します。

  1. 集計対象期間と大会の範囲を決める(例:直近1ヶ月、公式大会+公認大会)。
  2. 各大会のTop8/Top32公式ページからデッキ名を取得し、表記を統一する(カード名や略称の揺れを統一)。
  3. スプレッドシートに大会ごとにTop8/Top32を入力し、デッキカテゴリごとにカウントする。
  4. メタシェア = (該当デッキ出現回数)÷(合計Top8枠数)で算出する。検証用に大会ごとの原典URLを必ず残す。
  5. 計算例(説明用):直近3大会のTop8合算で「ドラパルト系」が合計14枠/合算Top8枠72(=3大会×8)なら、メタシェアは14/72 = 19.4%(サンプル算出例)。

Tierランキング(Tier1/Tier2/Tier3)と短評

ここでは実戦性と大会実績の両面からデッキをTier分けします。Tierの定義は「大会実績」「相性耐性」「技術要求度」を総合して判断しています。

Tier比較早見表

主要デッキのTierと短評を一覧にします(備考欄は代表的な利点/注意点)。

Tier 代表デッキ 主な勝ち筋・注意点 代表参照
Tier1 ドラパルトex 速攻テンポで序盤を支配。長期戦は不利。 https://game8.jp/pokemon-tcg-pocket/639708
Tier1 メガルカリオex 高火力×耐久でミラーに強い。進化準備が鍵。 https://www.poke-memo.com/pokepoke-strongest-deck-tier-2026/
Tier1 タケルのライコウex 電気の瞬間火力。エネ加速次第で制圧。 https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534
Tier2 メガゲッコウガex 手札妨害でリソース差を作る。対策次第で変動。 https://games.appmatch.jp/gamewiki/pokemontcgpocket/177877102249474363/
Tier2 シロナのガブリアスex 回復・持久力で長期戦に強い。序盤が課題。 https://gamepedia.jp/pokemon-tcgp/archives/253
Tier2 Nのゾロアークex 手札操作で試合をコントロール。構築難易度やマッチ依存。 https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534
Tier3 フーディン 妨害主体のニッチ戦術。流行に対して脆弱。 https://game8.jp/pokemon-tcg-pocket/639708

(注)表内の参照は代表的な解説記事へのリンクです。実際のメタシェアは大会公式結果に基づいて算出してください。

トップデッキ一覧と個別ガイド

この節では代表的なトップデッキごとに、再現可能なレシピ例と実戦的な解説を示します。各小トピックは見出しで明示してあります。カード名表記は日本語表記(シロナ/マリィ/N 等)で統一しています。カードのテキストや版(アプリ版/実物版)差は必ず確認してください。

ドラパルトex — フルレシピ(代表例)

ドラパルト系デッキの代表的なカード配分例を示します。数字は60枚構築の合計です(テンプレ)。

  • ポケモン(18)
  • ドラパルトex ×3
  • ドラパルト(進化ライン合計) ×5
  • サブアタッカー/展開用(例:たね~中間の軽めの展開ポケモン) ×4
  • エネルギー加速や回復役のポケモン(例) ×2
  • ベンチ展開用たねポケモン ×4

  • トレーナー(34)

  • 博士の研究 ×4
  • シロナ ×2(ドロー安定)
  • マリィ ×2(手札干渉対策・テンポ維持)
  • ボスの指令 ×3
  • クイックボール ×4
  • ハイパーボール ×2
  • ネストボール ×2
  • ポケギア3.0 ×2
  • ポケモンいれかえ ×2
  • エネルギーつけかえ ×2
  • エネルギー回収 ×1
  • 道具(こだわりハチマキ等)×2
  • スタジアム ×1
  • 汎用トレーナー(妨害・回復含む) ×4

  • エネルギー(8)

  • 基本(タイプ適合)エネルギー ×8

※上記の「ドラパルト(進化ライン)」は、使用する具体的なカード名(たね/進化カード)はアプリや公式カードリストで最新版を確認して差し替えてください。トレーナー欄は具体的カード名で再現できるよう記載しています。

ドラパルトex — 採用理由

採用の理由を簡潔に説明します。テンポを重視する構築で序盤から相手の重要パーツを奪いやすいため、対多数のデッキに安定した戦績を残しやすいです(参照: Game8)。

ドラパルトex — 必須カード解説

主な必須カードの役割を説明します。

  • ドラパルトex:序盤~中盤の主力。素早い打点で相手の展開を阻害します。
  • 博士の研究:大量ドローで展開を安定させるため必須級です。
  • クイックボール/ハイパーボール:初動の安定に直結します。
  • ボスの指令:相手の重要ポケモンを落とすことでサイド差を作ります。

ドラパルトex — 代替案(テックカード)

環境や相手に応じた差し替え例を示します。

  • ベンチ干渉対策:『こだわりハチマキ』や『ベンチ回復』系を1~2枚投入。
  • 手札干渉が多いメタ:マリィを1枚増やすか、『手札回収』系を採用。

ドラパルトex — 序盤ムーブとマリガン

初動の優先順位を示します。

  • 先攻時は先発ドラパルトex(もしくは進化下準備)+クイックボール等のサーチがあればキープ。
  • 後攻時は大量ドロー手段(博士の研究)を優先し、ボスの指令で相手の先発を奪える布陣を作る。

ドラパルトex — 主要マッチアップ

代表的な対面についての注意点です。

  • vs メガルカリオex:序盤にプレッシャーをかけ続けるが、相手の耐久・回復に注意。テックでベンチ妨害を持つと有利。
  • vs メガゲッコウガex:手札干渉を警戒しつつドローで回す。マリィの使いどころが重要。
  • vs フーディン:妨害を受ける前にテンポで押し切るのが理想。

ドラパルトex — チューニング例

メタに合わせた枚数調整例を示します。

  • 妨害多めメタ:マリィ+ベンチ保護道具を増やす(計2〜3枚差替え)。
  • 長期戦多めメタ:エネルギー回収や回復手段を1〜2枚追加。

ドラパルトex — プレイングのコツ

実戦での注意点を箇条書きで示します。

  • 不要なエネ貼りは避け、ターン価値を最重視する。
  • ボスの指令の対象を常に想定してベンチの配置を調整する。
  • マリィの使いどころでテンポを失わないようにする。

ドラパルトex — 参考出典

代表的な解説記事とテンプレ例へのリンクです。各デッキの最新版は必ず一次ソース(大会結果・公式デッキ)で確認してください。
https://game8.jp/pokemon-tcg-pocket/639708
https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534


タケルのライコウex — フルレシピ(代表例)

ライコウ系(電気速攻)の代表的構成例を示します。カード名は日本語表記で統一しています。

  • ポケモン(16)
  • ライコウex ×3
  • ライコウ進化ライン(たね/進化の合計) ×4
  • 加速用ポケモン(エネルギー回収や供給) ×3
  • サブアタッカー/妨害 ×6

  • トレーナー(36)

  • 博士の研究 ×4
  • ボスの指令 ×3
  • クイックボール ×4
  • ネストボール ×2
  • エネルギーつけかえ ×3
  • ポケギア3.0 ×2
  • ハイパーボール ×2
  • ポケモンいれかえ ×2
  • マリィ ×2
  • エネルギー回収 ×2
  • 汎用トレーナー ×10

  • エネルギー(8)

  • 基本雷エネルギー ×8

タケルのライコウex — 採用理由

理由を短く記載します。電気の高瞬間火力で序盤から相手に圧力をかけられるため、テンポ重視のメタで強く出られます。

タケルのライコウex — 必須カード解説

  • ライコウex:主力。短期決戦で多数のサイドを取りに行きます。
  • エネルギーつけかえ/エネルギー回収:連続攻撃の安定性に直結します。
  • クイックボール/ハイパーボール:初動の安定化に必須です。

タケルのライコウex — 代替案(テック)

  • 手札干渉対策:マリィや手札回収カードを1〜2枚増やす。
  • 回復やベンチ補助が流行れば:ベンチ回復ツールを1〜2枚追加。

タケルのライコウex — 序盤ムーブとマリガン

  • 先攻は先発アタッカー+エネ加速がそろうかを最優先でキープ。
  • 後攻はドローを優先しつつ、ボスの指令で相手先発を奪える手を探る。

タケルのライコウex — 主要マッチアップ

  • vs ドラパルトex:先に展開してダメージを重ねるか、相手の重要パーツをボスの指令で奪う。
  • vs メガルカリオex:相手の耐久に押されないよう序盤にサイドを確保する。

タケルのライコウex — チューニング例

  • 妨害が多いメタ:マリィ+手札回収系を増やす(2枚程度)。
  • 回復が増えるメタ:ダメージ上乗せ道具を採用して突破力を確保。

タケルのライコウex — 参考出典

https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534
https://games.appmatch.jp/gamewiki/pokemontcgpocket/177877102249474363/


メガルカリオex — フルレシピ(代表例)

メガルカリオ系はメガ進化を活かした高耐久・高火力の長期戦型です。進化準備とエネ管理が肝になります。

  • ポケモン(16)
  • ルカリオex ×2
  • メガルカリオex ×2
  • ルカリオ進化ライン合計 ×4
  • 回復/サポートポケモン ×4
  • 展開補助ポケモン ×4

  • トレーナー(36)

  • 博士の研究 ×4
  • シロナ ×3
  • ボスの指令 ×3
  • クイックボール ×4
  • ネストボール ×2
  • エネルギーつけかえ ×2
  • エネルギー回収 ×1
  • ポケモンいれかえ ×2
  • 道具・回復系(例:HP回復道具) ×4
  • その他汎用トレーナー ×11

  • エネルギー(8)

  • 基本格闘エネルギー/特殊エネ ×8

メガルカリオex — 採用理由

高耐久かつ火力が出せるため、ミラーマッチや長期戦に強くサイド差を取りやすい構築になっています。

メガルカリオex — 必須カード解説

  • メガルカリオex:進化タイミングとエネルギー配置管理が勝敗を分けます。
  • シロナ:長期戦でのドロー安定化に強力です。
  • 回復・道具:メガ進化の耐久を活かすために複数枚あると安定します。

メガルカリオex — 代替案(テック)

  • ミラー対策:ボスの指令を1枚増やす。
  • 妨害対策:手札干渉耐性のあるカードを採用する。

メガルカリオex — 序盤ムーブとマリガン

  • 先攻:進化ライン+メガ進化に必要なカードをキープ基準にする。
  • 後攻:ボスの指令等で相手を崩せるかを重視。

メガルカリオex — 主要マッチアップ

  • vs 高速テンポ:序盤被弾を最小化し、中盤以降で耐久を活かして巻き返す。
  • vs 妨害:回復とツールで凌ぎつつ、必要ならサイド差を取る。

メガルカリオex — チューニング例

  • ミラーメタ:ボスの指令+回復を増やす(1〜2枚差替え)。
  • 速攻メタ:序盤の展開向けたねポケモンを2枚追加。

メガルカリオex — 参考出典

https://www.poke-memo.com/pokepoke-strongest-deck-tier-2026/
https://gamepedia.jp/pokemon-tcgp/archives/253


メガゲッコウガex — フルレシピ(代表例)

妨害主体の構築例を示します。手札干渉とリソース削りで有利を作るタイプです。

  • ポケモン(15)
  • ゲッコウガex ×3
  • 進化ライン合計 ×4
  • 妨害/サポートポケモン ×4
  • サブアタッカー ×4

  • トレーナー(37)

  • 博士の研究 ×4
  • マリィ ×2
  • クイックボール ×4
  • ボスの指令 ×3
  • 手札干渉系トレーナー/道具 ×6
  • ポケギア3.0 ×2
  • エネルギー回収/特殊エネサポート ×5
  • その他 ×11

  • エネルギー(8)

  • 基本水エネルギー/特殊エネ ×8

メガゲッコウガex — 採用理由

相手の手札や展開を乱し、安定したリソース差を作る点で独自性があります。対コントロール系に有利を取れる場面が多いです。

メガゲッコウガex — 必須カード解説

  • ゲッコウガex:妨害を主導するアタッカー兼妨害要員。
  • マリィ:手札干渉環境でのテンポ回復に有効。
  • 手札干渉用カード:相手の計画を崩すための中核。

メガゲッコウガex — 代替案(テック)

  • 回復阻害や追加ダメージツール:相手が回復多めのメタなら増やす。
  • 早期パンチ力強化:序盤を固める軽めのアタッカーを増やす。

メガゲッコウガex — 序盤ムーブとマリガン

  • 先攻:妨害パーツ+主力の下準備が揃えばキープ。
  • 後攻:手札破壊で相手を崩すための準備(クイックでのパーツ確保)を優先。

メガゲッコウガex — 主要マッチアップ

  • vs コントロール系:妨害の応酬で優位を取れる。
  • vs 高速テンポ:序盤の火力不足を補うため、妨害を早めに決める必要がある。

メガゲッコウガex — チューニング例

  • 回復多めメタ:ダメージ加速ツールを追加(2枚程度)。
  • 速攻多めメタ:序盤用アタッカーを増やす。

メガゲッコウガex — 参考出典

https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534


フーディン — フルレシピ(代表例)

妨害と盤面コントロールに特化した構築例です。決まれば強力ですが、流行の速攻展開に脆弱な面があります。

  • ポケモン(18)
  • フーディン ×3
  • 進化ライン合計 ×5
  • 妨害補助ポケモン ×4
  • 展開用たねポケモン ×6

  • トレーナー(34)

  • 博士の研究 ×4
  • マリィ/シロナ混合 ×3
  • クイックボール ×4
  • 妨害用アイテム/道具 ×8
  • スタジアム/その他 ×5
  • 汎用サポート ×10

  • エネルギー(8)

  • 超タイプ等 ×8

フーディン — 採用理由

妨害で相手の要所を潰し、展開を阻害して勝利につなげる戦術が取れるため、対特定デッキで強いです。

フーディン — 必須カード解説

  • フーディン:手札操作や妨害の主軸。
  • 妨害道具:相手の展開を阻止するための重要カード群。

フーディン — 代替案(テック)

  • 長期戦対策:回復を追加。
  • ミラーメタ:ボスの指令を採用してサイド差を狭める。

フーディン — 序盤ムーブとマリガン

  • 先攻:妨害カードと進化ラインを重視してキープ。
  • 後攻:相手の展開に合わせて妨害の温存・使用を判断する。

フーディン — 主要マッチアップ

  • vs 高速テンポ:序盤に展開を阻害できれば有利。失敗すると押し切られる。
  • vs メガ系:耐久戦に持ち込めれば勝機。

フーディン — 参考出典

https://game8.jp/pokemon-tcg-pocket/639708


Nのゾロアークex — フルレシピ(代表例)

手札操作を軸にしたコンボ型デッキの例です。テンポとハンドアドバンテージの管理が鍵です。

  • ポケモン(17)
  • ゾロアークex ×3
  • 進化ライン合計 ×5
  • ドロー補助ポケモン ×4
  • サブアタッカー ×5

  • トレーナー(35)

  • N(トレーナー) ×3
  • 博士の研究 ×4
  • マリィ ×2
  • クイックボール ×4
  • 手札干渉用アイテム ×6
  • 汎用トレーナー/サーチ ×16

  • エネルギー(8)

  • タイプ適正エネ ×8

Nのゾロアークex — 採用理由

相手の手札を操作しながら自分の理想手を作ることができ、コントロール寄りの試合運びで有利を作ることができます。

Nのゾロアークex — 必須カード解説

  • N(トレーナー):相手の手札を崩しつつ自分の展開を進める重要なカード。
  • ゾロアークex:コンボの核となるアタッカー。

Nのゾロアークex — 代替案(テック)

  • 長期戦弱点対策:回復カードを追加。
  • 速攻対策:序盤用の軽いアタッカーを2枚追加。

Nのゾロアークex — 序盤ムーブとマリガン

  • 先攻:Nや主要パーツの下準備が揃うかを優先。
  • 後攻:手札干渉のためのカードを重視。

Nのゾロアークex — 参考出典

https://www.poke-memo.com/pokepoke-strongest-deck-tier-2026/
https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534


シロナのガブリアスex — フルレシピ(代表例)

持久戦を得意とする構築例です。回復と安定ドローで中盤以降に差を付けます。

  • ポケモン(18)
  • ガブリアスex ×3
  • 進化ライン合計 ×5
  • 回復/補助ポケモン ×4
  • 展開補助 ×6

  • トレーナー(34)

  • シロナ ×3
  • 博士の研究 ×4
  • クイックボール ×4
  • ネストボール ×2
  • 回復ツール ×4
  • ボスの指令 ×3
  • 汎用トレーナー ×14

  • エネルギー(8)

  • 地面/格闘等 ×8

シロナのガブリアスex — 採用理由

中長期戦における安定性が高く、相手をじわじわ削るプランが立てやすいです。

シロナのガブリアスex — 必須カード解説

  • シロナ:中盤以降のドロー安定。長期戦での資源管理に有効。
  • ガブリアスex:耐久力を活かした主軸。

シロナのガブリアスex — 参考出典

https://game8.jp/pokemon-tcg-pocket/639708


デッキチューニング・マリガン・よくあるミスと改善ポイント

実践で素早く調整できる指針を示します。初心者向けの基本と上級者向けの細かい調整案を分けて提示します。

デッキチューニングの基本指針

主要な比率の目安とメタ別の差し替え案を示します。

  • 高速テンポ系の比率目安(例):エネルギー8〜12、サポート12〜16、ポケモン12〜18。
  • コンボ/コントロール系の比率目安(例):エネルギー6〜10、サポート14〜18、トレーナー比重を高める。
  • メタ別テック(例):
  • 手札干渉多め:マリィ×1〜2、手札回収カードの導入。
  • ベンチ干渉増加:ベンチ保護道具や回復を2〜3枚採用。
  • 特殊エネ/回復増加:エネルギー除去・回復阻止系を検討。

マリガン基準(実戦的)

先攻・後攻での一般的なキープ基準を示します。

  • 先攻キープ目安:先発アタッカー(または進化下準備)+主要サーチ手段(クイックボール等)+エネルギー/ドローカードのうち2つ以上が揃う。
  • 後攻キープ目安:高いドローパワー(シロナ/博士の研究等)やボスの指令など相手を崩せるカードを優先。

よくあるミスと改善

頻出ミスとそれに対する改善策を示します。

  • 無計画な手札交換:ターンの優先度(サーチ→展開→攻撃)を明確にする。
  • ベンチの無駄な埋め方:重要ユニットをベンチに残すルールを作る(例:重要カードは常に1枚ベンチで温存)。
  • テックカードの浪費:想定マッチアップごとに使用例をメモしておく。

初心者向けアドバイス

まずはTier1の中で操作が単純なデッキを1つ選び、マリガン基準と初手の動きを反復して覚えることが最短です。リプレイや対戦ログで「どのターンにターン価値を落としたか」を検証してください。

上級者向けの細かな調整ポイント

  • ミラーマッチのサイド差管理を数値化する(例:ボスの指令の枚数増減が勝率に与える影響を大会ログで検証)。
  • マリガン統計を取る:実戦100回のキープ成功率でマリガン基準を微調整する。

大会データ参照法・デッキ再現手順・FAQ(実務ガイド)

大会の裏付け取得法と、アプリ/現物での再現手順を実務的に解説します。カード表記・効果の版差は必ず確認してください(アプリ版/実物版で文言が異なることがあります)。

大会データ参照と数値の出し方(実務手順)

一次ソースの収集手順と最低限残すべきメタデータを示します。

  1. 対象大会を決める(大会名/開催日/参加者数をメモ)。
  2. 大会公式のTop8/Top32ページを保存(URLをスプレッドシートに記録)。公式がない場合は主催の集計発表を一次ソースとする。
  3. 表記を統一して集計(例:「ドラパルトex」「ドラパルト系」などは正規表記に統一)。
  4. 集計後、各デッキのTop8出現回数と割合を算出し、使用した一次ソースURLを併記する。

アプリでのデッキコピーと現物入手ガイド

アプリと現物でデッキを再現する手順の要点です。

  • アプリ内操作:デッキ作成画面で「新規作成」→カード検索でカード名を入力→枚数を入力して保存。共有コードが発行できる場合はコードを生成して保管してください。
  • 現物購入:公認販売店やTCGショップの在庫と返品ポリシーを確認の上、シングル購入・BOX購入を検討してください。海外版カードはテキスト差異があるため使用言語版に注意してください。

FAQ(短答)

  • Q: 初心者はどのデッキから始めるべき?
    A: 操作が比較的単純で勝ち筋が明確なTier1(ドラパルトex等)から1つ選んで初動とマリガンを重点的に練習してください。

  • Q: メタ集計を外部に公開する際の注意点は?
    A: 必ず一次ソース(大会公式Top8/Top32のURL)を添付し、集計期間と集計対象大会を明記してください。

  • Q: アプリ版と実物版でカードテキストが異なる場合どうする?
    A: 使用するフォーマット(アプリ大会/実物大会)に合わせてカードテキストを確認し、必要ならカード差替え案を用意してください。

まとめ(要点)

  • 現環境は「高速テンポ型ex」と「メガ進化系」が台頭し、展開速度とサーチ力が勝敗を左右します。
  • 優先すべきデッキはTier1(ドラパルトex、メガルカリオex、タケルのライコウex)で、Tier2/Tier3はメタ依存や技術で伸びしろあり。
  • デッキのフルレシピは代表例を提示していますが、カードテキスト(アプリ/実物)と大会公式結果を必ず照合してください。
  • メタシェア算出は「一次ソース(大会公式Top8/Top32)」を基に行い、集計方法と出典URLを明示することが信頼性確保の基本です。

参考リンク(主要)

  • Game8(環境まとめ): https://game8.jp/pokemon-tcg-pocket/639708
  • GameWith(デッキ解説): https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534
  • poke-memo(メガ系分析): https://www.poke-memo.com/pokepoke-strongest-deck-tier-2026/
  • Gamepedia(コラム): https://gamepedia.jp/pokemon-tcgp/archives/253
  • AppMatch(簡易ランキング): https://games.appmatch.jp/gamewiki/pokemontcgpocket/177877102249474363/
  • ポケモンカード公式(大会結果の一次ソース確認): https://www.pokemon-card.com/
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